ケイシー療法を学ぶ2

先日、コロナに対するケイシー療法での対応を学びました。

 

去年も、学んだので、同じこともありますが、

より詳しくなっています。

 

まずは、コロナについての特徴としては、

 

潜伏期間が長い

初期症状は、熱っぽさと咳と妙な疲労

4〜5日して高熱が出始めるが、インフルと違い汗をかかない

初期に休養せずに活動すると、重症化しやすい

風邪に似た症状からすぐに肺炎に移行する

苦しい咳とともに強烈な肺の痛み(インフルの20〜30倍)

肺炎になると数日食べられない

持病(高血圧、糖尿病、心臓疾患、脳血管障害等)があると致死率が高まる

 

という特徴があり、変化に気づいたら、早めに休むことが大切なようです。

 

ケイシーが言っていること、および周りの人でかかった人が実践してよかったことをおしらせしますね。

 

続きは明日。